GRANDIT コンセプト

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GRANDIT コンセプト
導入形態
操作性・機能性
環境変化への柔軟な対応
導入事例
広告代理店
株式会社フロンテッジ様
流通業
株式会社学研ステイフル様
プラント・建設エンジニアリング
JNC株式会社グループ企業
エンジニアリング部門子会社様
お客様インタビュー
「ERP導入の決め手とは」
製造業 株式会社アドバネクス様
お客様インタビュー
「自社業務に適合したERP選定を」
工業原料商社 株式会社アクロス商事様
GRANDIT テンプレート 一覧
素材系商社向け
販売管理テンプレート
プロセス製造業向け
生産管理テンプレート
プロジェクト型ビジネス向け
損益管理テンプレート
テレワーク対応
営業支援テンプレート
注文書・支払通知書・検収書
自動FAX送信テンプレート
プラント・建設業界向け
調達管理機能
GRANDIT ソリューション
Paplesと専用インターフェースで連携
電子帳簿保存法対応
GUIでカンタン帳票設計PaplesReports
帳票作成ツール
標準帳票テンプレート
専用・共用(仮想)対応の
クラウド対応

環境変化への柔軟な対応

企業の環境変化に柔軟に対応できる基幹プラットフォーム

GRANDITはお客様のニーズを見据え、企業を取り巻く環境の変化に柔軟かつ継続的に対応し、お客様とともに進化してまいります。

GRANDIT Ver.3.1 の特徴

基幹業務の枠を超えた統合型ERPの機能

1. ワークフロー
基幹業務システムと完全に連動したトランザクション型ワークフローにより、任意の伝票を電子承認化することができます。伝票ごとに最大15段階までの決裁ルートを設定できるなどの機能を持ち、権限分離の視点で内部統制を支援します。
2. EC、EDI機能
BtoB型ECサイト機能を標準でサポート。得意先からの見積依頼、受注処理など、WEB経由で対応可能です。また、受注、発注、出荷、入荷、売上、仕入などの企業間データ連動をサポートし、業務効率向上を実現します。
3.マルチカンパニー
安全性と独立性を確保した、複数企業によるモジュールの共同利用が可能です。また、グループ企業間のマスタ連動、取引データの連携により、グループ企業全体の業務効率の向上を実現します。
4. BI・データマート機能
基幹業務のデータベースと連動した分析データベースを標準装備。データ抽出からキューブ作成までを自動実行し、Excelに連動して経営分析を行います。また、自由に設定可能なカテゴリ、セグメントを活用して、自社の状況をリアルタイムに把握。更に、グループ情報の集約、照会、分析までのプロセスを統合管理し、グループ企業全体に向けて情報基盤を確立します。

変化するビジネス環境に対応する進化型プラットフォーム

1. 優れたUI/UXの実現
GRANDITはユーザー目線でUIを構築。経営層向けレポート作成、管理者の承認管理、社員の定常的なルーチンワークなど、各種ユーザーのオペレーションを最適化しつつ、高いデータ入力効率と正確性を実現しています。
2. マルチブラウザ・マルチデバイスへの対応
多様な働き方の実現に向けて、ICTを活用した「テレワーク」の取り組みを進める企業が増えています。GRANDITはノートPCやタブレット端末など様々なシーン・デバイスでの利用を円滑にサポート。これからの企業システムとして、企業の働き方改革を促進します。
また、WEB標準技術をそのまま用いてクロスプラットフォーム(iOS、Android等)対応のモバイル・アプリケーション開発が可能です。企業におけるスマートデバイスの導入・活用による競争力強化を支援します。
3. 多言語、多通貨対応
多言語、多通貨対応により、海外拠点での利用が可能なことに加え、完全WEB-ERPであることで海外拠点へのシステム展開も容易になります。海外グループ拠点を含めたリアルタイム連携を実現することで、生産拠点に留まらない企業のグローバル展開を支援します。
4. クラウド対応
オンプレミスやSaaS形態に加えて、Microsoft Azure等のクラウド環境をサポートすることで、「GRANDIT」を利用するお客様のシステム構築初期コストやITリソースの最適化によりコスト削減を実現します。また、グループ企業への段階的導入といった柔軟なERP展開を支援します。
5. シングルサインオン対応
「Active Directory連携オプション」により、社内のActive DirectoryサーバにGRANDITのログイン認証やアカウント情報を連携でき、アカウント情報の一元管理が可能になります。
6. 強力なレポート機能
Microsoft SQL Server付属のSQL Server Reporting Servicesを利用して作成したレポートをGRANDITのメニューから呼び出すことができます。各レポートに対して参照する権限の設定も可能です。
7. RPAの活用による生産性の向上
労働人口減少が進むなか、デジタル技術を活用して社員の生産性を向上させる取り組みに注目が集まっています。GRANDITのRPA(Robotic Process Automation)は、これまでIT化が難しかった前処理/後処理の業務を代行。システムを使うための作業から社員を開放し、ホワイトカラー業務の生産性向上を支援します。
8. 汎用項目機能で高い可用性を実現
画面項目をカスタマイズフリーで追加できる汎用項目機能が実装されており、企業の様々な用途に柔軟に対応できます。
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